KVM関連の操作色々 その2

前回とかぶる部分は省略

前回のはこちら。

パーティション作成、フォーマットは終わってるrawファイル

gentoo.img

があるとする。

デバイスのマウント

開いてるループバックデバイスにrawイメージを設定する。

$ losetup --show -P `losetup -f` gentoo.img
/dev/loop0

実行するとどのデバイスに紐付けられたか確認できる。

/dev/loop0に紐付けられた場合、次のコマンドを実行するとパーティションが 見える。

$ ls /dev/loop0*
/dev/loop0
/dev/loop0p1

この時に出来た/dev/loop0p1に対して各操作を行えば良い。

そりゃオフセット毎回セットする人いないよな…

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